狩野舞子がWEST.桐山照史との恋を"長すぎた春"にせず結婚! “相手に染まる”乙女な一面も

公開日: 更新日:

 狩野は21年に配信されたWebメディア『B&』のインタビュー記事(3月21日配信)の中で自身の恋愛観についてこのように語っている。

「(恋愛は)してました! 考えてみれば、相手もほとんどアスリートですね。わたしは意外と、"相手に染まる"タイプです。最初は、髪の長さや好みとかを相手に合わせたりしちゃう(笑)」

 さらに、こんなことも……。

「でも、自分が望んでその仕事に就いてるのに、愚痴が多かったりする"甘ったれた"一面を見ると、引いちゃうんですよね。」

 まさに、桐山はアスリート体質にして、甘ったれじゃない。義理堅く、人情味の熱い、いわゆる"漢"タイプ。そんな男だからこそ、狩野の恋愛を"長すぎた春"で終わらせなかったのかもしれない。

  ◇  ◇  ◇

 本人は純粋に恋愛しているつもりでも、「匂わせ」と受け取られてしまう人の特徴は何なのか。■関連記事も要チェック。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網