旧ジャニーズ「STARTO社」福田淳社長 上戸彩似30代美女と“路チュー写真”のトホホ

公開日: 更新日:

 ジャニーズ事務所の地に落ちた信用回復のためにスタート社の社長に就任したはずが、自らスキャンダルのネタを提供するというトホホな展開に。また離婚の合意ができて、財産分与も終えているのに“事情があり正式な届けはできておりません”というのも身辺のゴタゴタをうかがわせるには十分。自社タレントの熱愛発覚くらいは寛容かも。

  ◇  ◇  ◇

 社長の態度がこれではビッグイベントは奪還はではないか。関連記事【もっと読む】旧ジャニーズLDHに奪われた万博サポーター枠は、STARTO福田淳社長が大﨑洋氏に接触で復活?…では、STARTO社の必死の暗躍ぶりについて伝えている。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    『スマスロ ミリオンゴッド』導入から4カ月、目立つ空き台の裏でファンが期待するホールの対応

  2. 2

    U18高校代表16人の全進路が判明! プロ志望7人、早大&青学だけで計4人、社会人は2人

  3. 3

    大谷翔平「古巣エンゼルス復帰」の仰天情報! エ軍球団売却とド軍オーナー不祥事が招く急展開

  4. 4

    テレ東「日本3大吞み食べドラマ」でも栗山千明「晩酌の流儀」に注目するワケ

  5. 5

    大谷翔平は「今季終了」か…現地で飛び交う「ロスで手術中」の怪情報とその根拠

  1. 6

    花博ならぬ高市首相PR動画が大炎上! 内閣広報予算10倍超「72億円」要求への猛反発も止まらない

  2. 7

    「男系」どころか「フカ系」? 神武天皇を持ち出す"皇統2600年論"と神話の奇妙な関係

  3. 8

    東京の下町3兄弟「足立・葛飾・江戸川」安さだけじゃない意外な魅力 問題視された治安は今や改善

  4. 9

    水前寺清子(2)「私にとって星野哲郎先生は人生の師です」

  5. 10

    岸田元首相も“激怒”! 高市首相の内閣改造めぐる“パワハラ”アンケートに自民党内から非難轟々