指原莉乃はあえて“地雷”を踏んだか…田中みな実との結婚トークがプチ炎上の寂しい現状

公開日: 更新日:

《話題がないのが一番怖い》と考えている

 書き込みの中には《年配の男性って本当に失礼な人はいますからね》《子供が欲しいなら、結婚は急ぐべきだけど、そうでないなら、急ぐ必要もなければ、結婚する必要もないからな》なんて冷静な意見も多いが、指原は踏まなくていい“地雷”を踏んでしまったのか。

「もっとも指原さんの場合、話題になるなら《炎上上等》みたいなところもあって、わざと地雷を踏んでいる可能性すらある。そもそもアイドル時代から《話題がないのが一番怖い》と考えているタイプで、物議を醸す発言をして、“燃料”を投下して……注目を集めることに長けている。ただ、4年前に田中みな実さんが出演した動画は646万回視聴されていますが、最近の動画は数十万単位と、やや失速気味。今回の発言はたまたまでしょうけど、あえての発言で“プチ炎上”しかしないのなら、それはそれで寂しい感じもしますね」(前出の女性週刊誌芸能ライター)

 指原と言えば今年5月に、仮面ライダー俳優の犬飼貴丈(31)との「真剣交際!」を週刊文春に報じられたばかりだが、このタイミングで結婚なんて話になったら、あれこれ妙なツッコミが入りそうな予感はする。

  ◇  ◇  ◇

 指原莉乃と犬飼貴丈の“熱愛”についてもっと知りたいなら、関連記事【もっと読む】は必読だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    桑田佳祐も呆れた行状を知っていた? 思い出されるトラブルメーカーぶりと“長渕ソング騒動”

  2. 2

    長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…

  3. 3

    長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔

  4. 4

    「俺は帰る!」長嶋一茂“王様気取り”にテレビ業界から呆れ声…“親の七光だけで中身ナシ”の末路

  5. 5

    正捕手・甲斐拓也の骨折離脱が巨人に「プラス」の根拠とは???

  1. 6

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  2. 7

    異常すぎる兵庫県政…中学生記者が初めて出席した定例会見での斎藤元彦知事には、表情がなかった

  3. 8

    元女優にはいまだ謝罪なし…トラブル「完全否定」からの好感度アップ図る長渕剛のイメチェンSNS

  4. 9

    キャッスルで結婚式を挙げるはずが…「派閥の親分」の一言で断念、ヒルトンになった

  5. 10

    日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ