趣里の好感度にもいよいよ影響が…パスタ店開業の三山凌輝は「物言えば唇寒し」の悪循環

公開日: 更新日:

 開業というめでたい話にもかかわらず、《この人の言葉って何一つ響かない》《薄っぺらく思えてしまう》《自信家なんだろうな》《自分自分なんですね》……パスタ専門店オープンを報じた記事に付いたコメントは辛らつな声の方が圧倒的に多い。

「心配なのは、妻である趣里さんに対するアンチコメントもちらほら出てきたということ。《さっさと離婚した方がいい》という声は以前からありましたが、今回の三山さんの会見以降、趣里さんの好感度にも影響するようなコメントが見受けられるので……」と話すのは芸能ライターのエリザベス松本氏だ。

 確かに、ネット上には《趣里まで嫌いになりそう》《趣里も同じ雰囲気の人なのかなと思ってしまう》といったネガティブコメントも、ゼロではない。

「魅力的な表情と演技で大人気の趣里さん。NHK朝ドラ『ブキウギ』(23年度後期)のヒロインも務め、三山さんと結婚しても、その立ち位置は盤石だろうと考えていました。ですが、世間の反応を見ると、少し流れが変わってきている気もします。今後、三山さんが表に出れば出るほど、口を開けば開くほど、趣里さんにもネガティブな声が降りかかりそうなムードが漂っています」(前出のエリザベス松本氏)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一(8)床に頭をつけて借金取りに謝る母親の姿を見てぼろぼろと涙がこぼれた

  2. 2

    「嵐」活動終了1カ月前に報じられた大野智の"過去"…アイドル業で潰されたプライベート…結婚と今後

  3. 3

    星野仙一監督は誰よりも自分を慕っていた牛島和彦をトレードの弾に、落合博満を手に入れた

  4. 4

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  5. 5

    日本ハム伊藤大海が受けた甚大被害 WBC「本当の戦犯」は侍ジャパンのベンチだった!

  1. 6

    高市政権また老人イジメ…財務省が高齢医療「3割負担」早期引き上げ提言、政府「骨太の方針」への明記も

  2. 7

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  3. 8

    ガソリン補助金限界でも「節約は不要」と…引くに引けない高市首相「大言壮語」の呪縛

  4. 9

    小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」 に修正

  5. 10

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか