内田有紀が「バーニング」から独立し恋人・柏原崇の事務所へ…目撃されていた柏原の献身愛と婦唱夫随

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 女優の内田有紀(50)が長く所属した大手芸能事務所「バーニングプロダクション」から2025年末で独立し、26年1月に「テンビーンズ合同会社」へ移籍したことを明らかにした。同社の公式サイトで、内田はこうコメントしている。

《歳を重ねていく中で、これからの自分がどのように生きていきたいのかを改めて見つめ直してまいりました。じっくりと考えた末にたどり着いた答えは、残りの人生を新しい視点から学び直し、心に生まれた素直な気持ちを穏やかに皆さんと紡いでいきたいという思いでした。新しい一歩とともに日々の気づきを大切にしながら、表現することへの可能性と向き合っていきたいと思っています。これまで支えてくださった方々への感謝を重ね、皆さんと心を通わせながらこれからも笑顔で歩んでまいりたいと考えております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします》

 テンビーンズとは、内田のマネジャーで元俳優の柏原崇氏(48)が2015年に設立した事務所で、これまで業務委託として携わってきたが、今年から正式所属となったという。

「柏原さんが俳優を引退し、マネジャーとして内田さんをサポートするために立ち上げた会社で、これまでも内田さんのスケジュール管理や送迎を担っている姿が業界で目撃され、その献身ぶり、内田さんとのラブラブぶりが話題になっていました。公式サイトには内田さんのプロフィルや仕事依頼フォームが掲載され、二人三脚での再スタートを切ったことが分かります」とは、スポーツ紙芸能デスクだ。

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