内田有紀が「バーニング」から独立し恋人・柏原崇の事務所へ…目撃されていた柏原の献身愛と婦唱夫随

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「柏原さんとは1995年にロッテ『ガーナチョコレート』のCMで初共演し、恋人役を演じて知り合い、2001年のTBSドラマ『ビッグウイング』で再び恋人同士の役柄を演じて、関係を深めていったそうです。09年ごろ、共通の友人を通して再会し、互いの離婚経験を共有しながら交際をスタートさせた。そして20年代の初頭から柏原さんは内田さんのマネジャーに転身したそうです。22年10月放送のTBS系『A-Studio+』で内田さんは柏原さんについて『家族ですよね、要するに』などと語っています」(同)

■50歳の再スタートは、バツイチ同士の柏原崇

 スポニチによると、同番組MCの笑福亭鶴瓶は「ここのマネジャーがええマネジャーやねん、ほんまに。ようあんなことができるようになったんやな。マネジャーとして。真ん中にいてた人や、あの人ね。主役してた人やんか。その人があなたに賭けてくれるいうのは凄いことよ、考えたら。ちゃんと考えたことあんの、ほんとに?」と内田に向け、内田はこう答えている。

「演技コーチとして最初は一緒にやってもらってた中で、マネジメントの方も一緒に、現場で。そうするとそうやってそばに演技のコーチがいてくれることで、よりそのシーンがクオリティーが上がるというか、やっぱり一番自分の芯というか、本当の核心の部分を知っているのはパートナーじゃないですか」

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