橋本環奈“表参道デート”の奇抜ファッションが酷評の嵐…出口夏希の「お泊りコーデ」と明暗
出口の清純派イメージが崩れてショックを受けるファンも
この時の出口のコーデは、「Maison MIHARA YASUHIRO」の上下に「COURRÈGES」のキャップ。色使いはモノトーンで控えたものの、お腹がチラリと見える丈のTシャツだったり、15万円する「BALENCIAGA」のクロックスが、隠しきれない芸能人オーラと話題になったが、そのセンスは“Z世代のファッションリーダー”と評価された。
「橋本と異なるのは、伊藤との交際報道が出るまで、出口が清純派というイメージを持つ女優だったことです。ただスクープされた写真を見たファンからは“夏希はヤンキーだったのか……”といった、“清純派と信じていたのに裏切られた……”という声が多く聞かれました」(芸能記者)
一方の橋本は以前からファンの間では“私服が、体形を隠すダボッとした服ばかりでダサい”と言われてきたが、パパラッチに話を聞くと「橋本の私服選びのセンスは独特で、どんなに変装してもすぐにわかる」と教えてくれた。それは今回の“表参道デート”でも示されたわけだが、好きな服を着てプライベートでは“女優・橋本環奈”を忘れたいという思いもあるのだろうか。



















