「文春砲」食らった小野田紀美大臣はやっぱり“政界お騒がせ学年”だった! 同学年に石丸伸二氏、小川晶市長、塩入清香氏
確かに、塩入氏は25年の参院選の最後の訴えで「私を皆さんのお母さんにしてください」との謎発言で一躍注目を浴びたほか、石丸氏は東京都知事選で2位を獲得して話題になるも、「石丸構文」で化けの皮がはがれたのは記憶に新しい。そして、小川氏は前橋市役所の既婚男性職員と“ラブホテル密会”を繰り返していたことが大きな話題になった。
「小野田大臣の今回の件はまだ疑惑ですが、世間を騒がせてしまった以上、『お騒がせ』なのは確定しています。もちろん、疑惑そのものの推移が気になるのは言うまでもありませんが」(前出の全国紙記者)
さしずめ、1学年に“問題児”が4人いるという状況か。
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究極のハレンチ行為をものともせず、小川晶氏は前橋市長に再選された。関連記事【もっと読む】小川晶市長の“ラブホ密会”はなぜ許されたのか? 《前橋の有権者の感覚疑うわ》との批判も…では、本人の「許されぶり」について伝えている。


















