映画「九十歳。何がめでたい」試写会に20組40人

公開日: 更新日:

 佐藤愛子氏の同名著書などを原作に、女優草笛光子が佐藤氏に扮し老境の生きざまを演じている。断筆し、世間からも離れつつあった90歳にして、また新たな人生の扉が開く。6月21日、松竹配給で全国公開の話題作。

▽日時…6月4日(火)有楽町よみうりホールで19時30分開映

▽宛先…〒105-0013 港区浜松町2-10-4 理研機器浜松町ビル7階 スキップ「九十歳。何がめでたい」日刊ゲンダイ係

 希望者はハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、職業を明記して上記宛先まで。5月13日必着

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(2)

  2. 2

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(1)

  3. 3

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  4. 4

    2026年は米価が値頃になるのか? 昨年末には最高値更新も業界には先安感漂う

  5. 5

    「日吉湯」は大満足のスーパー銭湯風銭湯 15台分の駐車場も完備

  1. 6

    紳助暴行事件 衝撃の一部始終(3)

  2. 7

    NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」への“期待と不安”…第1話を見た時代劇研究家が語る

  3. 8

    “脇役中の脇役”仲野太賀に秀吉を補佐する弟・秀長はまさにハマリ役 NHK大河「豊臣兄弟!」スタート

  4. 9

    青学大・原晋監督も警戒! 早大総長の「2億円の置き土産」は来年開花するか

  5. 10

    矢沢永吉と郷ひろみ…NHK紅白で浮き彫りになった“待遇格差”の現実 視聴率35%回復も問題山積