「KEIRIN CALENDAR 2026」を抽選で10人にプレゼント

公開日: 更新日:

 (公社)全国競輪施行者協議会、(公財)JKA、(一社)日本競輪選手会が共同で制作した「KEIRIN CALENDAR 2026」を抽選で10人にプレゼント

 今年のGⅠを2度優勝した脇本雄太をはじめ、吉田拓矢、寺崎浩平、古性優作、真杉匠などGⅡ以上のタイトルホルダーや、太田海也や中野慎詞ら期待の若手が登場。このほか、今年の女子GⅠ全てを制覇した佐藤水菜、児玉碧衣、石井寛子、太田りゆらガールズケイリンで活躍中の7選手など、2026年の競輪界をけん引する選手が毎月登場する。

 表示下の[応募する]ボタンからご応募ください。

 ハガキでのご応募は〒住所、氏名、年齢を明記のうえ、〒104-8007 日刊ゲンダイ「競輪カレンダー」係まで。22日(月)必着。当選者は賞品の発送をもって発表に代えます。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る