江角マキコ 長嶋一茂邸「バカ息子」落書きで名門校が大揺れ

公開日: 更新日:

 同誌の取材にマネジャーは行為を認めて「誠意をもって謝ります」と“犯行”を自供。江角は取材にダンマリを決め込んでいるが、子供がイジメられた腹いせとしてもやり過ぎだろう。

「一茂サイドは落書きの犯人を当初から認識していたが、子供たちのためにコトを荒立てないよう穏便に済まそうとしていた。ところが、江角がブログを通じて一方的な言い分を流したため状況が一変。結果、終わったはずの過去の因縁が蒸し返されることになった。一茂の妻のHさんもかつては江角と一緒に家族旅行するほど仲良しでしたが、仕切り屋タイプで一歩も譲らない構えのため、他の保護者は自分たちに火の粉が飛びかからないように静観しています」(マスコミ関係者)

 新学期直前。一番の犠牲者は、バカな親に振り回される子供たちである。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    東大出身の小林政調会長は日本史を学ぶべき「2600年以上続く男系継承」は歴史なのか神話なのか…皇室典範改正で浮かんだ疑問

  2. 2

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  3. 3

    国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?

  4. 4

    麻生太郎が「皇室典範」改正を急ぐ理由は…“日本会議の30年の集い”に間に合わせたいから

  5. 5

    今も続く「皇室典範」は出来の悪い法律…男の側に不妊の原因を求める発想がなかった時代の産物だ

  1. 6

    不振続く和久田麻由子「news LOG」 M!LK曽野舜太の出演は「毒まんじゅう」か「良薬」か

  2. 7

    高市首相は今の天皇や上皇が嫌で嫌でならない 保守派のホンネは天皇制「崇拝」ではなく「衰退」

  3. 8

    矢地祐介との破局報道から1年超…川口春奈「お誘いもない」プライベートに「庶民と変わらない」と共感殺到

  4. 9

    麻生副総裁への飛び火を防ぐため? 福岡県議会の議長ポスト金銭授受疑惑に自民党本部の後手

  5. 10

    新垣結衣は芸能界から引退するのか? 相次ぐCM降板と夫・星野源の紅白連続出場ストップの余波