清水富美加に今度はゲス不倫 仕掛けたのは事務所か教団か

公開日: 更新日:

 清水のゲス不倫について、幸福の科学広報は「すべてを断ち切って出家しており、個人のプライバシーに関わることなので、特にお答えすることはございません」とコメントするにとどまっているが、このまま黙っているわけがない。3月1日には「芸能界の『闇』に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー」を出版する。

「今月、インターネット上で公開された本間社長の守護霊インタビューでは、レプロのタレントにまだ信者がいることを示唆していた。清水の告白本の中で、今回の不倫について具体的に触れなかったように、まだまだ明かしていない“事実”はあるとみられています」(前出のワイドショー芸能デスク)

 今後、両者の“仁義なき戦い”は激しさを増していきそうだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    そもそもWBCってどんな大会?日本がMLBの“金ヅル”から脱却できない意外な事情

  2. 2

    高市首相が石川県知事選の敗北にブチ切れ! NHK調査でも内閣支持率が下落…人気低下の兆しに隠せぬ「焦り」

  3. 3

    侍J大谷翔平が完全非公開&厳戒態勢の神宮球場でライブBP! 背景にドジャース側からの情報統制か

  4. 4

    「キンプリ」ついに解散状態へ! 永瀬廉の「個人FC」設立と「キントレ」終了の因果関係

  5. 5

    「リブート」で“覚醒”した永瀬廉が主演映画にかける切実事情 キンプリは“分裂3年”で「Number_i」と大きな差

  1. 6

    戸田恵梨香「リブート」出演で“新ファッション女王”へ 衣装&ジュエリーがSNS席巻、松嶋菜々子超えの存在感

  2. 7

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  3. 8

    高市首相が独断専行で原油高対策を猛アピール 国会審議そっちのけ予算案組み替えは“黙殺”の鉄面皮

  4. 9

    ドジャース佐々木朗希が開幕ローテ入り決定 マイナー相手に7者連続奪三振で存在感示す

  5. 10

    アストロズ今井達也の侍J合流に現実味 キャンプ地は決勝T会場まで車で1時間、ルール&日程も問題なし