永ちゃんと酷似エピ「内間さんはもっと頭がとがってるよ」

公開日: 更新日:

 という話を、永ちゃんは翌日のライブのMCでしたそうです。

 そして、

「今、マスターどこかにいるよね? 矢沢的には、マスターもお店も気に入ったから、今日の打ち上げはそこで! 予約ヨロシク」

 ロックンロールですね~愛ですね~平和ですね~!

 他にも似たような話があります。それは僕の話です。以前、カウンターで飲んでると隣のおばちゃんと話すことになりました。話してみると、どうやらスリムクラブのファンとのこと。「目の前にいるよ~、おばちゃん!」と思いながら、ここは本人登場で喜んでもらおう。

僕「実は僕、スリムクラブ内間なんです」

おばちゃん「(笑い)似てるけど全然違うね~」

僕「え? どこが違いますか?」

おばちゃん「内間さんはもっと沖縄なまりで、頭がとがってるよ~!」

僕「……(帽子を脱ぐ)」

おばちゃん「(笑い)こんなもんじゃないよ! 内間さんは、もっととがってるよ~。あんた面白い子だね! 名前は?」

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人・橋上秀樹監督代行とは何者か…原辰徳氏には干され、阿部監督が心酔した“野村ID野球”の継承者

  2. 2

    (3)巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板

  3. 3

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  4. 4

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  5. 5

    (2)阿部監督「長女の手紙」で潮目一変…巨人が“事件矮小化”を手引きしたのか

  1. 6

    高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて

  2. 7

    絶好調!巨人・阿部慎之助を支える最強あげまんグラドル小泉麻耶

  3. 8

    ゾンビたばこ羽月隆太郎が涙の激白 広島内で「関与は6人」「壮絶イジメ」「裏切り」【会見全文】

  4. 9

    維新はシャカリキでも産業界は「ノーモア都構想」…企業がごっそり“脱・大阪”前年度比1.8倍増

  5. 10

    広島羽月 お立ち台で見せた初々しい“坊主頭”の意外な理由