ラランド・ニシダが“クズキャラ”大暴走! 同棲相手は「家賃払ってくれるから大好き」

公開日: 更新日:

 お笑いコンビ・ラランドが11日、都内で行われたアコム「はじめたいこと見つけよう! 2022年はじめたいことRANKING」発表会に出席した。

 ラランドは昨年3月、フリーランスから個人事務所を設立、大阪進出を果たしたということで「第1回はじめてみたパーソンオブザイヤー」を受賞。サーヤ(26)は「下ネタグランプリに次いで2冠目。ホームページに書ける賞です」とコメント。ニートでギャンブル好きのニシダ(27)は新たに始めたことについて、昨年から電話代を自分で払うようになったことを明かしつつも、同棲相手の彼女に対しては「家賃払ってくれるから大好き」とクズコメントで会場は失笑。

【写真】この記事の関連写真を見る(07枚)

 相方のサーヤは「今年はもっと2人で仕事をしたい」と語ったが、ニシダのインパクトの強すぎるクズキャラにまだまだ注目が集まりそうだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた

  2. 2

    大谷も「勝てる要素のある試合」と悔いた 侍J最悪のWBC8強止まり…井端監督チグハグ采配の痛恨

  3. 3

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  4. 4

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  5. 5

    国立大学なら入学辞退率がゼロに近いはずだけど実態は? 有名私立と天秤にかけられる意外な大学

  1. 6

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  2. 7

    侍Jを苦しめるNPB「選手ファースト」の嘘っぱち トレーナーの劣悪待遇に俳優・渡辺謙もビックリ?

  3. 8

    広瀬すず 映画賞受賞ラッシュでも残された大仕事「大河ドラマ出演」への“唯一のネック”

  4. 9

    「ガキ使」の没個性化が進む? 松本人志の“週替わりCM”で「本編」が希薄化の危機

  5. 10

    黄川田こども担当相の“ポンコツ答弁”が炸裂! 立憲・蓮舫氏との質疑で審議が3回も中断する醜悪