川崎麻世は59歳でも枯れず懲りず…新庄剛志の元妻・大河内志保と“5h飲酒デート”で醸す現役感

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「あわよくばと思っていたはず」

 同誌が大河内と手をつないでいたことを本人に直撃すると、麻世は「えぇ! 全然覚えてないです。ボディタッチはしたかもしれないけど…大河内さんとは飲み屋でばったり会って、最近よく飲む“お友達”なんですよ。七夕の日は飲みすぎて、ちょっと羽目を外したんじゃないですかね…」と交際を否定。

 しかし恐る恐る記者に「僕らはどこで解散しました?」と逆質問していたというから、本当にヘベレケになっていたのかも知れない。

 長年、麻世とカイヤを取材してきたワイドショー関係者はこう話す。

女性扱いはうまくモテる人ですから、あわよくばという思いはあったはずです。麻世は我々芸能マスコミに対しても誠実ですから、業界ウケは悪くないんです。ただし、女好きなのは変わらない。恋人のAさんの存在がありながら、まあ、脇が甘いと言うか、変わらないと言うか……」

 別の芸能プロ関係者の見立てはこうだ。

「今回の話は、離婚騒動の話も飽きられた麻世にとっても、大河内にとっても、そんなにダメージはない。最近、話題になっていなかったので、双方にとって、いい話題作りになったのではないか」

 それにしても懲りないというか、枯れないというか……ともあれ麻世が“現役感”にあふれていることは確かなのである。

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