MEGUMI離婚報道に《だから綺麗になったのね》と納得の声 アラフォーから輝く女性の共通点

公開日: 更新日:

■MEGUMIのインスタには応援コメントが殺到

 MEGUMIといえば、バラエティーだけでなく、女優業も好調で、今年4月に発売した「キレイはこれでつくれます」(ダイヤモンド社)が35万部を超える大ヒットとなるなど、仕事は順調そのものと言える。これに対しネットでは、

《離婚が近くなると、最近で言えば長谷川京子もだけど綺麗で艶っぽくなるよね。なんつーか女が全面に出る感じ。 旦那のスキャンダル知らんかったけど、MEGUMIもそんな感じしてたから驚かんな》

《長谷川京子しかり、MEGUMIさんも。離婚決まってとても美しさに磨きがかかった。なるほど》

《長谷川京子にしろMEGUMIにしろ40過ぎて妙に色気付く女の人は、今の男に見切りをつけて次に行く準備をしてるんだな。生物としての強さを感じる》

 2021年10月にポルノグラフィティ新藤晴一(49)と離婚した長谷川京子(45)を連想する声も散見された。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋谷教育学園渋谷から慶大に進んだ岩田絵里奈を育てたエリート医師と「いとしのエリー」

  2. 2

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  3. 3

    同じ幼稚園に通った渡辺翔太と宮舘涼太はクラーク記念国際高校で再び合流、そろって明海大へ進学

  4. 4

    侍J山本由伸にドジャースとの“密約説”浮上 WBC出場巡り「登板は2度」「球数制限」

  5. 5

    元横綱照ノ富士「暴行事件」の一因に“大嫌いな白鵬” 2人の壮絶因縁に注目集まる

  1. 6

    4月からフリー転身の岩田絵里奈アナに立ちはだかる 「日テレ出身」の不吉なジンクス

  2. 7

    これが高市“ウソつき”首相の正体 世間はウソを望む。だから権力者はウソを利用する

  3. 8

    和久田麻由子アナは夜のニュースか? “ポスト宮根誠司”めぐり日本テレビと読売テレビが綱引き

  4. 9

    旧宮家の"養子案"に向かう高市内閣と世論が求める「愛子天皇待望論」

  5. 10

    <第3回>力士とのセックスはクセになる!経験者が赤面吐露した驚愕の実態とは…