真木よう子“女優完全復帰”でも「危なっかしい言動」に懸念…眼帯姿で登場、ネットで《怖い》の声も

公開日: 更新日:

 さらに鈴木奈穂子アナウンサー(41)に「どんな心持ちで娘さんと接しているんですか?」と聞かれると、どこか一点を見つめたまま口は半開きにして「……愛してるんで……」とかみ合ってない返答をした。ネット上では《情緒不安定な感じで、受け答えにヘンな間があった》《テンションに波があって見てて怖かった》などと視聴者から戸惑いや心配の声が相次いだ。

■案外人の目を気にするタイプ

 その後も宣伝のための真木のメディア露出は続き、先日はテレビ朝日公式ユーチューブチャンネル「動画、はじめてみました」に出演し、就寝時に幽霊に布団をはがされる珍“心霊体質”エピソードを真剣に語った。6日のバラエティー番組「ぽかぽか」(フジテレビ系)の生出演と、7日の「アンダーカレント」の公開記念舞台挨拶の両日は眼帯姿で登場。これにも、ネット上に視聴者からは《心配されることが多い気がする。体調整えて》《ケガなのか病気なのか、それは仕方ないことですが、見る側としては心配です》《人から見られるお仕事なら健康的な印象が大切ですし、眼帯してまで出演されなくてもよかったのではないかと思います》など心配と批判的な声が相次いだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    1979年にオフコース「さよなら」がヒット! 無茶飲みしたのは20代前半

  2. 2

    【スクープ!】自民・鷲尾英一郎陣営が衆院選期間中に違法な有料動画広告を配信! 新潟県警が刑事告発状を受理

  3. 3

    5199万円で競売にかけられる神戸山口組、井上組長の自宅

  4. 4

    寺島進の小5長男“電子たばこ”騒動で疑問噴出 収束見えず、心配される名脇役への影響

  5. 5

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  1. 6

    【2026年春のセンバツ】初戦の勝敗完全予想 大会屈指の好カード「神戸国際大付vs九州国際大付」は?

  2. 7

    侍J菅野智之が今季から所属 “投手の墓場”ロッキーズで過熱するエース争い

  3. 8

    国会で、SNSで…「高市早苗の嘘八百」はこんなにある!女性初首相は“真っ黒け”なのに手ぬるい野党の追及

  4. 9

    3.11から15年 高市首相の大暴言「原発事故での死亡者はいない」を風化させるな!追悼式も「行けたら行くわ」福島軽視の冷酷

  5. 10

    嵐・二宮和也がネトフリWBC司会のウラ事情…亀梨和也、櫻井翔のポジションを脅かす2つの理由