鳥羽周作氏のポッドキャストがじわり人気…不倫で打撃の事業も好調で気になる広末涼子との仲は?

公開日: 更新日:

「鳥羽氏は離婚して妻子のもとを離れ、今は埼玉の地元に戻っているようです。一方の広末は今年2月に個人事務所を立ち上げ、インスタグラムをたびたび更新しています。来年には映画と舞台に出演予定で女優活動を再開させると報じられました。12月9、19、20日の3日間、東京・COTTON CLUBで開催されるワンマンライブのチケットはすでに完売しています。破局話は聞こえてきませんが、本格復帰に向けてそれどころではないのかもしれません」(前出・女性週刊誌記者)

 不倫でダメージを受けた2人はそれぞれ、徐々に再起しているようだ。

  ◇  ◇  ◇
 
 W不倫騒動で広末の生々しいラブレターが話題に。●関連記事【もっと読む】広末涼子“不倫ラブレター”の「きもちくしてくれて」がヤリ玉に…《一応早稲田だよな?》…で報じている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    『スマスロ ミリオンゴッド』が4月に登場 史上最高の射幸性を誇った初代『ミリオンゴッド』の伝説

  2. 2

    侍J投手コーチに飛び交う悪評「データを扱えない」 “構造的欠陥”も相まり大いなる不安

  3. 3

    WBC惨敗は必然だった!井端監督の傲慢姿勢が招いたブルペン崩壊【総集編】

  4. 4

    元プロ野球選手の九州国際大付・楠城祐介監督に聞いた「給料」「世襲の損得」「指導法」

  5. 5

    佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋

  1. 6

    高市首相が今上陛下を「こんじょうへいか」と呼んだのは「不敬」なのか?

  2. 7

    自民党からボロクソに言われ始めた玉木・国民民主…無理な要求ばかりで「おかわり君」「おねだりキャバ嬢」

  3. 8

    パチスロファンからは辛辣な声も多数…『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』は本当に“期待外れ”だったのか

  4. 9

    元タカラジェンヌは人材の宝庫か? 礼真琴は「新しい地図」入りして原発ドラマで活躍

  5. 10

    「ノーバント宣言反故」の直後に大事件…伊原監督にメンツを潰され、抑えきれない怒りが湧いた