井桁弘恵「相談相手は森香澄」の仰天発言!「何でも相談できる男友達、どこ行った?」とファンザワつく

公開日: 更新日:

 まあ、井桁好きの男性ファンからすると、何とも思わせぶりな発言で、《何でも相談できる男友達、どこ行った?》と聞きたくなるのが人情なのかもしれない。

「井桁さんの『さんま御殿!!』での発言は、司会の明石家さんまさんの巧みな話術に乗せられて、ついうっかり本当のことを言ってしまったのかもしれません。男性ファンにとってみれば、“男友達”の存在は面白くはないでしょう。それで発言を軌道修正したと考えれば、一応の筋は通ります」(前出の芸能ライター)

 ザワついてしまった井桁の男性ファンの相談相手が必要そうだ。

  ◇  ◇  ◇

 井桁弘恵の好感度の高さにテレビ業界が夢中だ。関連記事【もっと読む】井桁弘恵の“全方位好感度”にテレビマンも大注目 「第2のホラン千秋」になれるか?…では、本人がホラン千秋の後釜に収まる可能性について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バタバタNHK紅白 高視聴率でも今田美桜、有吉弘行らMC陣は負担増「出演者個々の頑張りに支えられた」

  2. 2

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  3. 3

    「将軍 SHOGUN」シーズン2も撮影開始 2026年は柄本明、平岳大ら海外進出する日本人俳優に注目

  4. 4

    ロッテ前監督・吉井理人氏が2023年WBCを語る「大谷とダルのリリーフ登板は準決勝後に決まった」

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    ロッテ前監督・吉井理人氏が佐々木朗希を語る「“返事もしなかった頃”から間違いなく成長しています」

  2. 7

    矢沢永吉ライブは『永ちゃんコール』禁止で対策も…B'z『客の大熱唱』とも通じる“深刻な悩み”

  3. 8

    《国分太一だけ?》「ウルトラマンDASH」の危険特番が大炎上!日テレスタッフにも問われるコンプライアンス

  4. 9

    巨人オーナーから“至上命令” 阿部監督が背負う「坂本勇人2世育成&抜擢」の重い十字架

  5. 10

    現役女子大生の鈴木京香はキャピキャピ感ゼロだった