三代目・今市隆二の書類送検で木村拓哉ファン嘆き…YouTube共演者が次々“闇落ち”で「キムタク気の毒」の声

公開日: 更新日:

 要は、木村とYouTubeで共演した人物が相次いで不祥事を起こしている偶然性に驚く声なわけだが、Xには他にも《今市隆二といい国分太一といいキムタクのYouTube出る人は何かしら不祥事起こすフラグでも立ってんのか》と、他の出演者を心配する声も上がっている。

「ちなみに今市さんと国分さんの誕生日は、単なる偶然ですが、同じ9月2日。そのため、《これ以上9月2日生まれの有名人が何もない事を祈る》なんて別の切り口から心配する声も上がる始末です。ちなみに、お笑いタレントの永野さんとかやす子さんも“宝くじの日”の9月2日生まれです」(スポーツ紙芸能デスク)

 いずれにせよ、不祥事とは全く無関係のキムタクの名前が上がるのは、お気の毒と言うしかない。

  ◇  ◇  ◇

 今市隆二と一緒に名前が挙がってしまった国分太一。関連記事【もっと読む】サブスク出資者も悲痛、会社廃業で頓挫「TOKIO-BA」は国分太一の“オレ様事業”…では、本人の暴君ぶりについて伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網