175センチの本タチウオに船の上は大パニックに タモ網を2つ使って引き上げました

公開日: 更新日:

金澤美穂さん

【Q】釣り歴はどれくらい?

 約11年になります。

【Q】始めたきっかけは?

 大人になってから、父と3きょうだいの4人で船に乗ってアジ釣りをしたのがきっかけです。

【Q】どんな釣りスタイルが好き?

 始めたうちは堤防釣りを5年くらいしていましたが、今はほぼ船釣りです。海ばかりで川はあまり機会がなく、めったに行きません。

【Q】普段よく行くエリアは?

 神奈川県の金沢八景、三浦半島周辺。

【Q】最も印象に残る釣果は?これまで最大のハプニングは?

 鹿児島県でタイラバでタイを狙っていたのに、本タチウオが釣れたことです。サイズはなんと、全長175センチ! タチウオでも驚きなのに、あまりの大きさでさらにビックリ。予想外の展開にタモ網にも入れるのが難しく、船上はパニックでした(笑)。結局、タモ網を2つ使って、なんとか船に引き上げることができました。

【Q】今後チャレンジしたい釣りは?

 クエと、4キロオーバーのアオリイカを釣ってみたいです!

Instagram:@mih0rin0628

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る