書籍刊行ドタキャンもお咎めなし? 吉川晃司の反骨ポリシーと、納得できないことはやらないお騒がせ列伝の後先

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 そういうキャラクターもあって、今回のドタキャンも吉川らしいと受け止められているのか、文藝春秋が被害や損害賠償を求めて訴えに出るという話もない。だが、そんな反骨の生き様や言葉をまとめようと書籍を企画した関係者は泣くに泣けないのではないか。

  ◇  ◇  ◇

 関連記事では、ASKAに元BOØWY高橋まこと、吉川晃司も…政治に「NO!」を突き付ける“骨太ミュージシャン”たちの叫び】なども必読だ。

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