相場よりかなり高額…三山凌輝「サブスク年会費9万円」ファンクラブの超強気

公開日: 更新日:

 元カノのRちゃんの配信を横目に、簡単にファンの構築は簡単だと思っているようなフシもある。

「Rちゃんは、日々配信してプライベートも切り売りするし、彼女に憧れる女性ファンが多い。月額のサロンだと内容によって離脱が早まるリスクもあります。三山にとって、日々配信するコンテンツといっても、何があるのか。妻は別事務所で、共演も難しいでしょうし、そもそも、三山の家族風景を期待しているとも限らない。高額会費で成立しているのは投資やお金に関するオンラインサロンくらい。三山さんのいただき男子講座なら話題になりそうですが」(ネットメディア編集者)

 コミュニティーが盛り上がるかどうかは自身の腕次第。三山の勝算はいかに。

  ◇  ◇  ◇

 ビーファの肩書きは大きい。関連記事【もっと読む】三山凌輝が「紅白、見ようかな…」とコメント…BE:FIRSTと仲良しアピールは“羽賀研二のニオイ”がする悪手…もあわせて読みたい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    橋本環奈に近日ゴールイン説が再浮上…破局説も流れた中川大志と表参道デート&高級パジャマ

  2. 2

    映画「エルヴィス」にはガッカリだったが、今度の「Michael/マイケル」はいい!

  3. 3

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  4. 4

    国民民主に公認取り消された娘が自死、母親も追うように…党内を震撼させた玉木代表の「長文釈明」

  5. 5

    引退した東山紀之に錦織一清演出で「少年隊」還暦コンサートのすすめ

  1. 6

    2学年上の櫻井翔に諭されて堀越高校に進んだ松本潤のかけがえのない出会い

  2. 7

    天皇皇后が訪問したオランダ・ベルギーの次期王位は「女王」に…欧州では男系優位の「サリカ法典」は過去のもの

  3. 8

    二宮和也"嵐解散"発言が物議…再始動を望むファンに突きつけた現実と意外な肯定意見

  4. 9

    高額療養費制度があるから医療保険はいらない? 病院の窓口業務を行う筆者が実際に骨折して感じたこと

  5. 10

    高市首相また国会で火ダルマ…中傷動画や暗号資産疑惑めぐり“小芝居”炸裂の答弁修正