篠田麻里子の再婚で蒸し返される「上から目線伝説」“交際0日婚”で得た教訓を生かせるか?

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 とは、スポーツ紙芸能デスク。

「別居や離婚調停が22年ごろから報じられ、不倫疑惑も報じられて、泥沼化していました。23年3月に夫婦連名で離婚発表したものの、篠田さんは仕事が激減し、誹謗中傷も受けていました。元カレとされる男性に高級バッグをおねだりし、それを自分で買ったかのようにSNSで見せびらかすといったもので、『マリコ様』と呼ばれていたようなエピソードは数え切れませんから」(同)

 篠田は11年12月リリースのAKB24枚目のシングル「上からマリコ」で歌われたような上から目線で知られ、「神セブン」のひとりでありながら「性格が悪い」「女王様気取り」「態度がでかい」との批判がつきまとっていた。

「取材やイベントで時間に遅れても、謝罪らしい態度がなく、挨拶しても無視するケースがあったとか、そういう証言が少なからずありましたね。彼女の性格がきつ過ぎて、マネジャーが2人辞めたとか、裏表のある態度で身内から嫌われていると、噂されたものです。一連の離婚劇でも『カネと自分の幸せを最優先している』と厳しい声があがっていました」

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