広末涼子の“早すぎる”復帰を後押しした業界人気…「無防備」「破天荒」「プッツン」がプラスに働いた仰天情報

公開日: 更新日:

 前出の芸能デスクが言う。

「広末さんは土佐(高知)出身で、親戚や友人が集まっては楽しく酒を飲みかわす習慣の中で育ちました。初対面でも、すぐに打ち解けるウェルカムな気質はそこにルーツがあるとご本人も自任していて、日本酒やワインに加え、お母さんから焼酎も推してもらい、楽しむようになったと語ったこともあります。お酒は、みんなで共有する楽しいもので、いろいろ失敗したあとでも、その認識は変わっていないのかも知れませんね」

 変わらぬ破天荒さも、仕事復帰の理由とすれば、喜んだ広末がそれを祝し、すでにスタッフらと乾杯しているのかも知れない。ほどほどに、といきますかどうか……。

 ◇  ◇  ◇

 広末涼子の復活にはバックアップする存在がいるのかも? 【もっと読む】『広末涼子「早すぎる」復活劇の裏に“あの男性”の影…ダブル不倫騒動も関係継続でゴールイン説も』で詳しく伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    麻生太郎が「皇室典範」改正を急ぐ理由は…“日本会議の30年の集い”に間に合わせたいから

  2. 2

    佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻

  3. 3

    福山雅治も結婚後は苦戦…亀梨和也も正念場を迎えている

  4. 4

    大谷翔平のホワイトハウス訪問に思わぬ落とし穴…トランプ大統領の「余計な援護射撃」に要注意

  5. 5

    48年ぶり映画出演の由美かおるさんが語る 人生が変わった瞬間「11PM」「水戸黄門」エピソード

  1. 6

    日本ハム伊藤大海が受けた甚大被害 WBC「本当の戦犯」は侍ジャパンのベンチだった!

  2. 7

    佐藤二朗vs橋本愛ハラスメント騒動は「文春嫌い」「フジテレビ嫌い」「共産党嫌い」が絡み合うカオスに

  3. 8

    国会嫌い高市首相「2つの疑惑」からの逃げ切りも画策…逆ギレから3週間、「秘書陳述書」提出の動きなし

  4. 9

    要潤、玉山鉄二、速水もこみち…40代イケオジ俳優3人の「人生いろいろ」

  5. 10

    西武は渋谷店閉店、池袋本店はヨドバシカメラに…海外ブランドに振り回される国内百貨店の実態