こばたまがグラビア処女作で「本物の猫のように舌を使ってペロペロなめました」

公開日: 更新日:

 148センチの小柄な身長で、抜群のスタイルを誇るこばたま(B80・W55・H82)は、TikTokで20万人以上のフォロワーを持ち、大きな注目を浴びている。そんなこばたまが、グラビアデビューとなるDVD「無防備な快楽」(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売記念イベントを秋葉原のソフマップで行った。

 昨年10月に長野県と山梨県で撮影された今作。作品の内容は、「お姉さんという設定で、お姉さんがドンドンいやらしくなっていきます。これは弟がお姉さんのいやらしい姿を想像している出来事なんですよ」と説明。

 おすすめのシーンは、「セクシーな水着を着て耳を付けて猫のふりをしているシーンですね。お皿をなめるシーンも本物の猫のように舌を使ってペロペロなめました。実際に猫を飼っているので、再現度はかなり高いと思います」だそうだ。

 デビュー作から限界ギリギリのようなセクシーなシーンを連発しているが、「グラビアに足を踏み入れてみたかったんですよ。ずっとTikTokをやっていて、乳売りで、露出度高めの動画をやっていました。規約的にNGにならないレベルまで露出していました。それ以上に高画質な映像でギリギリを攻めてみたくて、グラビアを始めました」と明かした。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐藤二朗vs橋本愛騒動が直撃! フジドラマ“出たくない俳優”&“見たくない視聴者”の二重苦

  2. 2

    趣里が7月期テレ朝ドラマで出産後初主演 続く水谷家との「蜜月」で三山凌輝にも復活説

  3. 3

    萩本欽一〈24〉相方の坂上二郎さんとは「遊ばない・食事しない・夢を語らない」を徹底した事情

  4. 4

    巨人エース戸郷翔征の不振を招いた“真犯人”の実名…評論家のOB元投手コーチがバッサリ

  5. 5

    “キムタク効果”見込んだ吉野家の戦略は残念な結果に…ファンの間に沸き起こる「藤田ニコル復帰待望論」

  1. 6

    佐藤二朗騒動の余波!「福田組」の長澤まさみへの“ハラスメント”舞台挨拶の悪ノリ動画が再注目…女性視聴者は嫌悪

  2. 7

    ソフトバンク「佐々木麟太郎シフト」着々…同ポジションの中村晃引退、山川穂高二軍塩漬けが伏線

  3. 8

    「夫婦別姓刑事」とフジテレビの時代錯誤…“看板に偽りあり”のタイトルと「超・年の差婚」設定への嫌悪感

  4. 9

    萩本欽一〈25〉「車椅子でも絶対に明治座に出す」脳梗塞で左半身麻痺の坂上二郎さんを奮い立たせたひと言

  5. 10

    維新また猿芝居…国会空転トップ会談で定数削減法案に“白旗”も「今時点で取り下げない」と強がるワケ