「お・も・て・な・し」復活も…滝クリが結婚話にナーバスな理由

公開日: 更新日:

 満面の笑みで会場を後にした滝クリだが、気になるのは一部で「年内結婚」と報じられた小沢征悦(39)との関係だろう。週刊誌の直撃取材には「そっとしといて」と語っていたが、進展はないのか。

「五輪決定後から滝川サイドが結婚報道に対して非常にナーバスになっています。先月、滝川が出演するイベントでは年内結婚を報じた新聞や週刊誌は“取材拒否”で、会場にも入れなかった。すでに半同棲状態だし、いつ入籍してもおかしくはない状況ではある。でも、報道が先行する形で結婚話が進むのが面白くないとか。ほとぼりが冷めた頃に電撃入籍するつもりではないか」(芸能リポーター)

 フランスは事実婚が主流とはいえ、“長すぎる春”にならなければいいが。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒