奔放キャラの吉高由里子 “恋愛封印”宣言に関係者もホッ

公開日: 更新日:

 吉高由里子(25)が3日、今月31日からスタートするNHK朝ドラ「花子とアン」の会見に出席。長丁場の撮影について苦労を聞かれると、「現場に恋をしようと思って、毎日撮影に行っています」。“恋愛封印”を宣言し、関係者もファンもひと安心!?

「赤毛のアン」の翻訳者で知られる村岡花子さんの半生を描くストーリー。

 放送開始から21週連続で21%超の視聴率をキープする「ごちそうさん」に続く人気ドラマとなるか。子役からバトンタッチを受け、吉高の本格的な出番は第3週の放送回から。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    迷走から一転…NHK朝ドラ「風、薫る」にヒットの予感が漂うワケ

  2. 2

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  3. 3

    ド軍指揮官が佐々木朗希に「計算できない投手は要らない」…正念場のカブス戦で怖い「魔の三回」

  4. 4

    エゴイストのような「人間性」がアウト? ドジャース佐々木朗希にトレード説がくすぶり続ける根拠

  5. 5

    2学年上の櫻井翔に諭されて堀越高校に進んだ松本潤のかけがえのない出会い

  1. 6

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  2. 7

    (5)梶原一騎は「極真の若いやつらが襲ってきたらドタマかち割ってやる」と特殊警棒を振り回した

  3. 8

    「風、薫る」で際立つ2人の“2世俳優” クズでも憎めない三浦貴大、変態紳士・高嶋政宏の下僕ぶりにハラハラ

  4. 9

    高市首相&進次郎防衛相がGWに早速「死の商人」外交 武器輸出解禁で殺傷兵器をトップセールス

  5. 10

    「再始動」報道続々の中居正広氏がカムバックする日 「悪名は無名に勝る」と業界が虎視眈々のワケ