恋愛自由も…大島優子「Xmasは仕事」は勝ち組の証明

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 しかし、結婚願望とはウラハラに、昨年頃から女優としての頭角をメキメキと現し、映画「紙の月」では原作にはない役を好演して「第38回日本アカデミー賞」優秀助演女優賞を受賞。さらに堤幸彦にも気に入られ、今年初主演となった連続ドラマ「ヤメゴク」や「劇場版SPEC」に続き、来年9月公開予定の堤映画「真田十勇士」の出演も決定。AKB48を卒業して恋愛は自由になったが、仕事が殺到。

 卒業して時間はできても仕事がない元メンバーに比べたら、忙しいのは「勝ち組」の証明だろう。

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