小倉智昭が赤っ恥 得意の下ネタを出演者全員“完全スルー”

公開日: 更新日:

 さらに、森本アナが何事もなかったようにVTRの補足説明を始めたため、小倉はツッコミを求めることもできず、そのまま番組を進めるしかなかった。

 ただ、視聴者からは<小倉さんの下ネタ総スルー><朝から下ネタを言って壮大に滑るという事件発生>といった声がネット上に続々。恥ずかしい一瞬を見逃さなかったとする指摘が相次いだ。

 小倉の“下ネタ癖”は同番組では有名だ。以前、母親と息子の入浴に関する調査結果を特集した際も、小倉が「ある程度大きくなってママとお風呂に入ったら“自立”しますからね」とポロリ。菊川らが苦笑いする一幕があった。

 出演者らもいい加減にウンザリ、といったところか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 2

    小林旭さん87歳「元気の秘訣? 食いたいときに食って、寝たいときに寝て」

  3. 3

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  4. 4

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 5

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  1. 6

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  2. 7

    ソフトバンク3連覇でも“札束攻勢”止まらず…今オフ仕掛ける「補強リスト」仰天の中身

  3. 8

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  4. 9

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  5. 10

    芸能人の「植毛・ズラ事情」教えます 小倉智昭さんは4種類使い分けていた