小倉智昭が赤っ恥 得意の下ネタを出演者全員“完全スルー”

公開日: 更新日:

 さらに、森本アナが何事もなかったようにVTRの補足説明を始めたため、小倉はツッコミを求めることもできず、そのまま番組を進めるしかなかった。

 ただ、視聴者からは<小倉さんの下ネタ総スルー><朝から下ネタを言って壮大に滑るという事件発生>といった声がネット上に続々。恥ずかしい一瞬を見逃さなかったとする指摘が相次いだ。

 小倉の“下ネタ癖”は同番組では有名だ。以前、母親と息子の入浴に関する調査結果を特集した際も、小倉が「ある程度大きくなってママとお風呂に入ったら“自立”しますからね」とポロリ。菊川らが苦笑いする一幕があった。

 出演者らもいい加減にウンザリ、といったところか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網