キモカワ女芸人わたなべるんるん 菓子ばかりの食生活で…

公開日: 更新日:

 キモいネタと、芸人との同棲をブッチャけるトークで話題のキモカワ女芸人・わたなべるんるん(25)。部屋を転々としながらの超不健康な生活で、体がボロボロになり、今は体力復活とキャラ変え中?

  ◇  ◇  ◇

 東京に実家があるんですけど、専門学校を出て20歳くらいから一人暮らしを始めました。私、1日3食お菓子がいいんですよ~。アニメが大好きで壁中にアニメのポスター張ってるし、服とか物とか片付けられないから部屋が汚いし、おフロも嫌いだけど、家にいると「おフロ入りなさい!」「片付けなさい!」とか言われるし。好きな食べ物と好きな物に囲まれて生きるために実家を出ました。親も「家がきれいになる」と大賛成してくれて。

■「犬飼ってるの」と聞かれるくらい部屋が臭い

 でも、それから今まで5年で5回引っ越しました。最初の部屋は家賃5万円のワンルームで、2年くらい住んでましたけど、汚くしてたら臭くなっちゃって。掃除機とか持ってなかったし、片付けられないし、洗濯もあまりしない。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網