井ノ原快彦は「新社長として優しすぎる」との指摘も…森保Jのような“信頼関係”が成功の鍵?

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「試合中や練習でメモを取る森保監督の姿も話題となりましたが、W杯開始前にはこの指揮の仕方にケチをつけるサッカーファンもいたんです。監督が試合を見ていて気になったポイントをメモし、コーチ陣と気になるポイントが重なったところを問題点だとし、修正するという積み重ねの結果、強豪国であるドイツとスペインに勝利できたと考えを改めたファンもいたようです」(スポーツライター)

 親子のような信頼関係を軸に、緻密な分析力と、冷静な判断力を元に結果を出せば、周りも認めざるを得ないという「お手本」のような活躍ぶりを見せた森保ジャパン。井ノ原もJr.たちと親子のような信頼関係を結び、森保ジャパンのような活躍を見せられるか。

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