氷川きよし独立後の早期復帰を宗教関係者がサポート?さらに心機一転「Kiina」に改名か

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 タレントで元創価学会の"宗教2世"、長井秀和(52)が一部マスコミに語っているように、氷川が創価学会の信者であることは知られている。

「氷川は学会活動にも熱心で、彼が最も信頼しているのが創価学会の関係者だと言われています。学会の中には音楽に精通している人間が何人もいますから、彼らのサポートで復帰する可能性が高いのではと。復帰後は気持ちも新たに、氷川きよしから“Kiina”に改名するという情報もあります」(前出の週刊誌記者)

 紅白では白組、紅組の枠を超えて、特別企画で出演するという。活動休止する氷川の来年の動向から目が離せなくなった。

(本多圭/芸能ジャーナリスト)

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