Rちゃん、趣里、花乃まりあ…三山凌輝の女性遍歴に共通する「年上女性」と“盤石なバックボーン”
元BE:FIRSTのメンバーで俳優の三山凌輝(27)をめぐる醜聞が収まらない。8月18日配信の文春オンラインが「《反省ゼロ》三山凌輝 今度は未払いトラブルが発覚!『事務所の従業員への報酬、ミュージックビデオの制作費が…』」と題した記事を公開したが、世間の反応は《また三山》《無敵の人なの?》《もう驚かない》とアキれ声が飛び交う。
元宝塚歌劇団花組トップ娘役の花乃まりあ(33)の密会騒動が落ち着く前の新たな問題発覚となったが、三山の金銭トラブルが報じられたのは2度目。2025年にYouTuberで実業家の「Rちゃん」こと大野茜里(30)との婚約トラブルが報じられた。2人は22年12月に婚約したものの、24年2月に破局し、この時も「週刊文春」に婚約期間中に高級車などを含め、Rちゃんが三山に総額1億円以上を費やしたと報じている。
この直後に8歳年上で女優の趣里(35)との結婚前提の付き合いが報じられた。父・水谷豊(74)、母・伊藤蘭(71)と三山との“関係”も世間を騒がせたことは記憶に新しい。
「三山さんと趣里さんは24年夏に知人主催の食事会で知り合ったと報じられ、“Rちゃん騒動”の渦中にもかかわらず、昨年5月に結婚、翌9月には第1子が誕生しています。この時から、実業家で貢いでくれる彼女の次は、芸能界でこれ以上ないほど強固なバックボーンを持つ家族に接触していると揶揄されていました。今回の金銭トラブルで、Rちゃんのことを思い出した人は多い。そして、密会が報じられた花乃さんも6歳上。中学から私立の恵泉女学園に通い、その後宝塚音楽学校へ進学。自身が幼い頃からクラシック音楽に親しみ、父親がイタリアで購入した食器を受け継ぐなど、品のある暮らしを大切にする家庭で育ったことを過去のインタビューで明かしています」(スポーツ紙芸能担当記者)


















