小栗旬が事務所社長就任“プレーイングマネジャー”への期待と試練…かつては裕次郎や勝新も

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綾野剛ガーシー砲を被弾し…

 さらに令和の時代のプロダクション経営にはこんな“裏仕事”も。

「所属タレントの綾野剛が“ガーシー砲”で過去のスキャンダルをばらまかれたように、従前の週刊誌などのマスコミ対策とともにSNSなどへの対応も求められます。現社長の山本又一朗氏もガーシー対策のために各方面に奔走していましたから」(芸能プロ幹部)

 小栗が新時代の芸能界の旗頭になるのか。

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