葉月くれあが「ミスマガジン2024」グランプリ受賞 「グラビアは天職と思えるほど楽しい」

公開日: 更新日:

「ミスマガジン2024グランプリ発表イベント」が28日、都内で行われ、グランプリを葉月くれあ(20)が受賞した。

 葉月は一番大変だったことを聞かれ「SHOWROOMの配信です。大食いをしたり、コスプレをしたり、毎日見てくださる方のことを思って企画を考えました。グラビアは天職だと思えるほど楽しい」とコメント。

 また「ミスヤングマガジン」に山本杏(18)、「ミス週刊少年マガジン」に花城奈央(19)、「読者特別賞」に尾茂井奏良(15)、「審査員特別賞」には大西陽羽(19)と古田彩仁(17)が選ばれた。グランプリはソロ写真集発売が確約されている。

 受賞者たちは今後「ヤングマガジン」の表紙に登場予定。新たなミスマガに注目だ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    カーリング女子フォルティウス快進撃の裏にロコ・ソラーレからの恩恵 ミラノ五輪世界最終予選5連勝

  2. 2

    南原清隆「ヒルナンデス」終了報道で心配される“失業危機”…内村光良との不仲説の真相は?

  3. 3

    契約最終年の阿部巨人に大重圧…至上命令のV奪回は「ミスターのために」、松井秀喜監督誕生が既成事実化

  4. 4

    「対外試合禁止期間」に見直しの声があっても、私は気に入っているんです

  5. 5

    高市政権「調整役」不在でお手上げ状態…国会会期末迫るも法案審議グダグダの異例展開

  1. 6

    円満か?反旗か? 巨人オコエ電撃退団の舞台裏

  2. 7

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  3. 8

    箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!

  4. 9

    「日中戦争」5割弱が賛成 共同通信世論調査に心底、仰天…タガが外れた国の命運

  5. 10

    近藤真彦「合宿所」の思い出&武勇伝披露がブーメラン! 性加害の巣窟だったのに…「いつか話す」もスルー