おかもとまり氏「うちの旦那は世界一」発言から3カ月で離婚のナゾ…6月には宗教団体"設立"でファン懸念

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 元ものまねタレントでクリエーターのおかもとまり(34)が20日、自身のブログで2度目の離婚を発表した。

「この度、私たち岡本麻里と与儀大介2人は夫婦関係を解消し【パートナーシップ】を結びました。今後はパートナーシップによる関係で、お互いが信頼に基づく真摯な関係にあること、お互いの個性を尊重しつつ将来にわたる新たな関係構築に尽力して参ります」

 おかもとは広末涼子の顔の特徴を捉えたものまねでブレークし一時バラエティー番組に引っ張りだこだった。2015年4月に作曲家で現在は音楽プロデューサーのnao(43)と結婚し、同8月に第1子男児を出産。naoとは18年に離婚した。23年12月に、当時埼玉県志木市議会議員だった与儀大介氏(33)と再婚したが、わずか10カ月程度で離婚することになったようだ。さらに離婚したにもかかわらず「パートナーシップ」を結んだという報告に《前夫のお子さんなのにパートナーシップ? 息子が振り回されてる事だけが心配です》《お子さんの事を持ち出すのは、違う気がする》などとSNSでは物議を醸している。

「夫の与儀さんのブログを見ると離婚報告直近でも息子さんがよく登場しています。今年7月には『僕が息子と思ったら息子。息子が親と思ったら親。』とつづり、血のつながりは関係ないとしています。本当に愛しているからこそ離婚をしてもパートナーシップを結んだのでは」(スポーツ紙記者)

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