「光る君へ」最終回予告で「吉高由里子、来年元日に結婚しそうだな」との声…早くもロスに身構えるファン続出

公開日: 更新日:

「吉高は2015年、当時のツイッターで何とも思わせぶりな投稿を行い、それをひっくり返したことがあります。本人お得意の自作の詩に胎児のエコー写真らしき画像を添付したツイートだったため、『妊娠か?』との憶測が広がりましたが、その後、本人は『ただ いのちの 想像をしただけ』とツイートし、ファンをズッコケさせたのです」

 早くもロスに身構えているファンは多いようだが、騒ぐのは本人が結婚を発表してからで良いだろう。

  ◇  ◇  ◇

 2017年、吉高由里子ドラマ「東京タラレバ娘」に出演。その際の髪型はボブカットだったが、その髪型を真似ようとした女性たちが次々と、お笑い芸人・永野の髪型にそっくりになるという「永野化」に見舞われていた。

関連記事【もっと読む】タラレバ吉高の髪型人気で…“永野ヘア女子”急増の珍現象…では、珍現象に見舞われた女性たちについて詳報している。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網