趣里に4月ドラマ内定情報「水谷豊に認めてもらいたい」新婚夫婦の強烈モチベーション
昨年11月にBE:FIRSTから脱退したRYOKIこと三山凌輝(26)が、ソロアーティスト「RYOKI MIYAMA」としてデビューすることを今月2日、自らのインスタグラムで発表した。
デジタルシングルを既に配信準備中で、3月15日に開催される音楽フェス「AGESTOCK2026 in 国立代々木競技場第一体育館」にも出演する。
三山は昨年8月に趣里(35)との電撃結婚を発表し、その1カ月後に第1子が誕生。12月には東京・吉祥寺にパスタ店をオープン、実業家とソロアーティストとしての二刀流でリスタートを切るというわけだ。
「実父をチーフとして迎えたパスタ店は順調で、チェーン展開も視野に入れていると聞きます。どのタイミングか分かりませんが、新たにスイーツの店をオープンする計画もあるようです」(芸能関係者)
三山は2024年度前期のNHK連続テレビ小説「虎に翼」に出演して好評を博した。俳優としての出演オファーは途切れず、堪能な語学力を生かして最終的にはハリウッド進出を目指しているとも聞く。
「三山のモチベーションとなっているのは、義父である水谷豊(73)に、『趣里の夫、義理の息子として認められたい』という強い思いもあると言われています。三山の数々の女性問題で、趣里の結婚に最後まで首を縦に振らなかったと言われている水谷ですが、初孫誕生後はそんなわだかまりもどこかへ吹き飛び、最近は“デレデレのじいじ”だとか。三山が胸を張って息子だと認知されるためにも、信用されるような生き方を示したいという思いが、この矢継ぎ早のアクションにつながっているのではないでしょうか」(前出の芸能関係者)


















