広末涼子「早すぎる」復活劇の裏に“あの男性”の影…ダブル不倫騒動も関係継続でゴールイン説も

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「2人がお互いに送った交換日記やラブレターとするLINEなどが週刊誌に流出し、生々しいやりとりが世間を驚かせましたね。とくに広末の『くっついてくれて、入ってくれて、きもちくしてくれて、本当にほんとうにありがとう』という文面は衝撃的でした。あれには幼稚すぎとの感想やキモイという感想もありましたけど、アツアツさを物語るエピソードとして、世間の耳目を集めた。その後どうなったのか気になりますよね」(同)

 広末の復活劇は、恋多き女としての生きざまも伴っているのか。広末の動向に注目か。

  ◇  ◇  ◇

 早期の復帰が叶ったのは、やはり、罰金刑に留まったからか。関連記事【もっと読む】広末涼子の「70万円罰金刑」は重いか軽いか? 新東名185キロ事故「略式命令」処分を考える…では、広末涼子に下った「罰金70万円」という処分の軽重について考察している。

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