和久田麻由子アナの美貌を生かす「追跡取材 news LOG」の起死回生策 映るのはオッサンばかり…
できれば、和久田アナがリポーターとして取材に出向けばいいのだろう。だが、ワークライフバランスを考えてNHKを退社した彼女が海外取材に行くとは考えづらい。
「和久田アナの特性を生かすなら、極小のワイプではなく、画面を2分割して右を取材記者、左を和久田アナの顔にする手はあるでしょう。フジテレビ系の『Live News α』では堤礼実アナが識者に話を聞く際、画面が2分割され、アップで表情がずっと映っています。外見至上主義のルッキズムだと批判されるかもしれませんが、美貌もひとつの武器であり、生かさない手はない。まあ、これは極論なので、身近な話題の取材に本人が出向くのが現実的な打開策でしょうね」
思わぬ低視聴率で方向転換の求められる「news LOG」。窮地に立たされているのは間違いない。
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和久田麻由子アナの動きが鈍い中、この人は実に軽やかな動きを見せている。関連記事【もっと読む】和久田麻由子の苦戦で有働由美子に意外な脚光…「キムタクに詰問」できる芸能界世渡り上手…では、有働由美子アナの活躍ぶりについて伝えている。


















