森香澄“桃尻もろ出しショット”の衝撃 あざとセクシーの極致で目指す「田中みな実超え」の新境地

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 しかし写真集はあくまで“ナチュラル志向”の「おしゃれグラビア」にとどまり、今回ほどの露出はなかった。

「グラビアアイドル『幻想』論 」(双葉新書)などの著書もあるグラビアアイドル評論家の織田祐二氏はこう話す。

「写真集の時から、幼児体型のプリ尻に定評があったが、黒猫を抱っこしてのプリ尻はインパクトありすぎです。プリ尻というより、“プリン尻”、いや桃尻か。ともあれ太ももから尻面にかけての傾斜の角度、膨らみ曲線はお見事。こんな曲線、他であまり見た記憶がありません。尻の割れ目線も見せ惜しみなし。攻めすぎて逆にどこを狙ってるのかと思ったりもするが(笑)、野暮は不要です。ここは素直にそのあざとセクシーを楽しみたい。彼女は男が求めるものが、よーくわかってると思います。新境地開拓でしょう」

 一方、元女子アナで、”セクシー路線”で女優やタレントとして成功した先輩としては田中みな実(39)などもいる。

「彼女も『PEACH JOHN 』のブランドミューズをやっていましたから、森は、正統的な後継者です。また森は、昨年は、テレビ朝日の『森香澄の全部嘘テレビ』で、猫耳をつけてメイドに挑戦し、話題になったりもしました。しかし、元アナウンサーのセクシー路線には『何がやりたいの?』などと厳しいツッコミが入ることも多いのですが、この路線を極めていってほしいと思います」(織田氏)

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