「ダブル不倫騒動」三山凌輝の言行不一致とナゾ…語っていた家族ファーストと「人にされて嫌なことはするな」のモットー

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 三山はインタビューなどで、一貫して自分軸をしっかり持ちながら、人とのつながりや思いやりを大切にする考え方を語っていたという。

「お母さんやお祖母さんから『人にされて嫌なことはするな』『人を気遣える人間になれ』『人に好かれ、愛されることを大切に』という教えを強く受け、『自分を大切に信じつつ、周りを肯定し、つながりを大事にする』をモットーにしていると強調していました。趣里さんと結婚後は、家族がモチベーションの中心で、近くにいる人を大切にすることで周りを幸せにしたい。『自他共に幸せ』が目標なのだと。そうした言葉は何だったのでしょう」(三山を取材する芸能ライター)

 不倫騒動によって趣里はもちろん、水谷ファミリーに多大なダメージを与えたことについて、三山はどう弁明するのだろうか。

  ◇  ◇  ◇

 視聴者としては応援せずにはいられないだろう。関連記事【もっと読む】三山凌輝のダブル不倫騒動がまさかの展開に…「趣里がんばれ」エール殺到で主演ドラマもヒットの兆し…では、趣里へのエールについて伝えている。

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