ナダルはモノマネ、粗品は“監視”…「1日30分睡眠」堀大輔氏を見張る熱狂、テレビが追いつけないネットミームの力
「テレビは放送時間が決まっている。一方、YouTubeやSNSでは1年前の動画も昨日のライブも検索できる。過去のコンテンツが“賞味期限切れ”にならず、新たな話題をきっかけに何度でもブームへ接続される。しかも、その循環を回すのはファンだけではない。アンチも“収益”につながる仕組みです」(前出のライター)
ネット時代の「時の人」の生まれ方といえそうだ。
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「ネットミーム化」というもの自体がトレンドなのだろう。関連記事【もっと読む】【MAJ】「怪獣」のサカナクション“ネットミーム化”で世界的ブームの嬉しい誤算とフロントマン山口一郎の苦悩…では、サカナクションについて発生した「ミーム化現象」について伝えている。


















