制服、ブルマ、スク水…西永彩奈の新作は“合法ロリ”づくし

公開日: 更新日:

 中学生の頃からグラビア活動をスタートし、現在は20歳になった西永彩奈。ロリ好きからは絶大な支持を受け、全国のファンを魅了している彼女が、23枚目となるDVD「転校生」(エアーコントロール)の発売記念イベントを15日にソフマップモバイル館で行った。

 作品の内容はもちろんロリ系。「最近は不倫モノとかストーカーに挑戦していたんですけど、やはり私の原点でもある合法ロリで攻めてみました。制服やブルマーやスク水などロリ要素が満載になっています」という西永。

 中でもオススメは「アイスをなめるシーンですね。私はなめるのが苦手だったので上達するように頑張ろうと思っていたんですけど、むしろ垂らした方がイイと教わったので、今回もしっかり垂らしています」。

 西永といえば先日の「週刊プレイボーイ」で、貧乳のグラビアアイドルが選ばれる“ちっぱい番付”という特集で、東の関脇に選ばれた。「今日はちっぱいがしっかりわかるようにスクール水着を着てきました。今度は横綱になれるように頑張ります」と意気込んでいた。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    NHK朝ドラ「ばけばけ」が途中から人気上昇のナゾ 暗く重く地味なストーリーなのに…

  2. 2

    岡山天音「ひらやすみ」ロス続出!もう1人の人気者《樹木希林さん最後の愛弟子》も大ブレーク

  3. 3

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  4. 4

    ドジャース大谷翔平32歳「今がピーク説」の不穏…来季以降は一気に下降線をたどる可能性も

  5. 5

    (5)「名古屋-品川」開通は2040年代半ば…「大阪延伸」は今世紀絶望

  1. 6

    「好感度ギャップ」がアダとなった永野芽郁、国分太一、チョコプラ松尾…“いい人”ほど何かを起こした時は激しく燃え上がる

  2. 7

    衆院定数削減の効果はせいぜい50億円…「そんなことより」自民党の内部留保210億円の衝撃!

  3. 8

    『サン!シャイン』終了は佐々木恭子アナにも責任が…フジ騒動で株を上げた大ベテランが“不評”のワケ

  4. 9

    ウエルシアとツルハが経営統合…親会社イオンの狙いは“グローバルドラッグチェーン”の実現か?

  5. 10

    今井達也の希望をクリアするメジャー5球団の名前は…大谷ドジャースは真っ先に“対象外"