鈴木涼美がテレビマンのハートをワシ掴み!芥川賞ノミネートでAV出演作も話題

公開日: 更新日:

「鈴木の作品はメルカリでも取引されているが、DMM改めFANZAでも課金制で視聴可能です。鈴木は細身の体でありながらバストはGカップの巨乳。ファンならずとも、テレビマンを筆頭に文学ファンのハートをも掴んだようで、アクセス数が激増しているようです」(業界関係者)

 そんな鈴木だが、テレビ出演歴はすでに結構ある。「サンデージャポン」(TBS系)を筆頭に、数多くのバラエティー番組に出演、ABEMAではレギュラーとしても活躍しているのだ。

「しかし、朝の情報番組や、夕方や夜の報道番組でのレギュラー経験はまだありません。やはり、以前の鈴木は夜帯、それもバラエティー色の強い番組が限界だった。しかし、今回、芥川賞の候補に躍り出たことで晴れて報道や朝帯の情報番組に出演可能な文化人として認められたわけです。注目度も好感度も高い。潜在視聴率は5%台はあるとみられており、争奪戦になっています。万が一、受賞を逃しても文化人枠に確定でしょうね」(編成関係者)

 情報番組や報道番組で鈴木は独自の視点でどんな舌戦を展開するのか。今から楽しみである。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る