永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演する佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒
永野芽郁(26)がプロデュースと主演を務める「ヒマチの嬢王」(DMM TV)のビジュアルが解禁・公開され、関係者やSNSに波紋を広げている。
これは、茅原クレセ氏が2018年7月からウェブコミック配信サイト「裏サンデー」「マンガワン」(小学館)に掲載した同名漫画を実写化するもので、原作は購買累計が120万部を超える人気作品。新宿・歌舞伎町の人気キャバ嬢だった主人公が、故郷の鳥取県米子市の歓楽街、朝日町(ヒマチ)で日本一のキャバクラ店経営を目指すという群像劇で、実際に漫画家を目指しながらキャバクラで働いていた作者の実体験が織り込まれているという。
永野は解禁されたビジュアルで、赤を基調としたオフショルダーの着物ドレスから胸元をのぞかせており、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」や「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」のピュアなイメージはどこへやら……。とにかくインパクトは強烈だ。
■もう昔の永野芽郁には戻れない


















