ドラマに映画に大忙し 来年も続く堀北真希の「処女伝説」

公開日: 更新日:

 だからだろう。これまで、スキャンダルらしいスキャンダルがひとつもない。
 堀北自身も週刊誌のインタビューで「外に出ないので、(恋愛は)ダメだなと思っています」と答えている。

 どうやってストレスを発散するのかといえば、「走ったり、家で筋トレしたり。30分か40分」。どこまでストイックなんだ。

「堀北は実の父親ですら“異性”を意識して、素直に話せないそうですから。おかげでスポンサーのウケは抜群ですが、スタッフの中には、スキャンダル処女どころか<ホントに…>なんてバカな連中も少なからずいますね」(前出のテレビ局スタッフ)

 堀北の“処女伝説”は来年も続きそうだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一(8)床に頭をつけて借金取りに謝る母親の姿を見てぼろぼろと涙がこぼれた

  2. 2

    「嵐」活動終了1カ月前に報じられた大野智の"過去"…アイドル業で潰されたプライベート…結婚と今後

  3. 3

    星野仙一監督は誰よりも自分を慕っていた牛島和彦をトレードの弾に、落合博満を手に入れた

  4. 4

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  5. 5

    日本ハム伊藤大海が受けた甚大被害 WBC「本当の戦犯」は侍ジャパンのベンチだった!

  1. 6

    高市政権また老人イジメ…財務省が高齢医療「3割負担」早期引き上げ提言、政府「骨太の方針」への明記も

  2. 7

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  3. 8

    ガソリン補助金限界でも「節約は不要」と…引くに引けない高市首相「大言壮語」の呪縛

  4. 9

    小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」 に修正

  5. 10

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか