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湯川れい子音楽評論家

東京都目黒生まれ。山形県米沢で育つ。60年、ジャズ専門誌「スウィング・ジャーナル」への投稿が認められ、ジャス評論家としてデビュー。早くからエルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に広めるなど、独自の視点による音楽全般の評論を手がけるほか、作詞家としても「涙の太陽」「ランナウェイ」「センチメンタル・ジャーニー」「六本木心中」「あゝ無情」「恋におちて」などヒット曲多数。

イケメン「演歌男子」に熱いお願い!

公開日: 更新日:
「演歌男子。フェスティバル2015」(C)藤敬之

 試しに携帯で@enkaboysとググってみると、ずらりと以下の名前が出てきた。

 三山ひろし、花園直道、川上大輔、松原健之、パク・ジュニョン、花見桜幸樹、ジェロ、走裕介、はやぶさ、純烈、徳永ゆうき、西村一輝、松尾雄史、最上川司、清水良太郎、こおり健太、沢田正人、斬波。
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