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篠原信一
著者のコラム一覧
篠原信一

1973年青森生まれ、神戸育ち。柔道家。中1から柔道を始め、育英高、天理大へと進学。2000年のシドニー五輪100キロ超級で銀メダルを獲得。03年に現役生活を退き、08年柔道男子日本代表監督就任、12年ロンドン五輪を経て監督引退。現在はタレントとしても活動中。通算3冊目となる新著「規格外」(幻冬舎刊)を上梓したばかり。

〈1〉1回でも多くの現場に呼ばれたい、この思いに尽きます

篠原信一(C)日刊ゲンダイ

「1回でも多くの現場に呼ばれたい、この思いに尽きます」

 柔道家でタレントの篠原信一、42歳。バラエティーやイベントで快進撃を続ける中、先月22日にはエッセー「規格外」(幻冬舎刊)を上梓した。いま最も忙しいドデカイ男の“本音”に迫る。

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